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毎月3.3万円の積立で20年後に9,191万円の資産を築く方法を知りたいですか?

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「FIREしたいけど収入が低くてなかなか資産をつくれない」

「FIREするための目標資産までの道のりが長すぎ。。」

「資産形成をスピードアップするための秘訣が知りたい!!」

今回はこんな悩みについて再現性の高い裏技をお話しします。


<目次>
1.FIREに必要な資産
2.資産形成が難しい理由
3.資産形成をあきらめた人の末路
4.資産形成を加速させる再現性の高い裏技
5.レバレッジをかけた時の資産推移
6.レバレッジ投資のリスク
7.レバレッジをかける3つの方法
8.おすすめはCFD
9.CFDでお勧めの証券会社
10.初回入金額の目安
11.まとめ


1.FIREに必要な資産

一般的に、FIREするために必要な資産額は「生活費×25倍」と言われてます。

生活費が年間200万円なら資産5000万円。

生活費が300万円なら資産7500万円。

生活費が400万円なら資産1億円。

といった具合です。

いずれにしても普通の人にとってはかなり巨額ですよね。

長い時間をかけてやっと作れるかどうかというところ。。


2.資産形成が難しい理由

必要な資産額を前に多くの人は挫折するはず。

「こんなに大きな資産つくれないよ。。」

「資産つくってるうちに定年退職年齢きちゃうよ。。」

等など。

資産形成はなぜ難しいのでしょうか?

なぜ時間がかかるのでしょうか?

最大の問題は、資産運用の期待リターンは良くて”年率10%”、という点です。

現代ポートフォリオ理論では、最もリスクリターン効率が良いポートフォリオは”市場全体に投資すること”とされています。

それもあって最近では、市場全体に投資するインデックス投資が大人気です。

特に人気なのがS&P500などの米国株式ですね。

直近57年間のS&P500の平均年率リターンは10.5%です。

よって資産運用で期待できるリターンは良くても10%程度で、10年複利で2.6倍です。

まあこれはすごいことなんですが、最速でFIREしたいという人には物足りない数字ですよね。

かといってインデックスを上回るリターンを上げるのはプロでも難しいです。

多くのヘッジファンドマネジャーやプロの投資家たちがS&P500をアウトパフォームしようと銘柄研究に人生を捧げました。

結果、S&P500を長期間アウトパフォームし続けられた投資家というのはほとんどいません。

それだけインデックスを上回る投資成果を上げるのは難しいのです。

ここで初心者がやりがちなのが短期売買。

これらは完全にギャンブルの世界で、証券会社にとられる手数料も含めれば期待値がマイナスのマイナスサムゲームです。。

しかも、凄腕のプロがひしめく中カモにされるだけです。



ここまでくればもうわかりますね。

インデックス投資を上回るリターンを長期で安定的に上げることはかなり無理ゲーに近いのです。

理論的にもこれが最適な投資と言われているわけですから。


3.資産形成をあきらめた人の末路

だからと言って

「年率10%では満足のいく資産は作れない!!」

と資産形成をあきらめてしまうどのような未来が待ち受けているでしょうか?


超少子高齢化の現在、今の20代、30代が定年退職した後、十分な年金がもらえないことは、以下の図を見れば明らかです。

人口ピラミッド_20220804
出典:毎日新聞

現役世代からリタイア世代への仕送り制である現在の年金制度はどう見たって持続不可能です。

あなたが50代であれば、もしかしたら今の年金制度で逃げ切れるかもしれません。

でも20代、30代であれば確実に逃げ切れません。

年をとっても、自分の面倒は自分で見なければいけないのです。

そこで資産収入があれば安心安全の豊かな老後が送れることでしょう。

一方、資産収入がなければ、工事現場や交通整理等、高齢者でも働ける低賃金の肉体労働で日銭を稼ぐしかないです。

そんな老後は嫌ですよね?

なので資産形成という問題を避けて通ることはできないのです。


4.資産形成を加速させる再現性の高い裏技

「そんなこと言ってもどうすればいいんだ?」

実は一つだけ、再現性の高いやり方があります。

世界で最も有名な投資家ウォーレン・バフェットもこのやり方で巨額の資産を築きました。

ちなみにバフェットは2022年現在で13兆円の資産があります。

彼はこれを株式投資で、しかも一代で築き上げました。

日本で最も成功した投資家であるソフトバンクGの孫正義さんもこの方法を使っています。

孫さんは2022年現在で2.9兆円の資産があり、彼もこの資産を主に投資で、一代で築き上げました。

でわ、この二人が使った「ある方法」とは何でしょうか?

それは、、、

「レバレッジ」です。

レバレッジとは銀行や証券会社から借入を行って投資をすることです。

元手が100万円しかなくても、100万円を証券会社から借りて、200万円を運用すればレバレッジ2倍です。



レバレッジの威力を、バフェットのやり方を具体的に見ていくことで解き明かしていきましょう。

バフェットの直近57年間の平均リターンは20.1%です。(タイトルの数字はここからきてます)

57年前に100ドル投資したら364万ドルになります。

同期間のS&P500の平均リターンは10.5%です。

57年前に100ドル投資しても3万ドルにしかなりません。

つまり累積でいうと、バフェットはS&P500の120倍ものリターンを上げているんです。

驚愕ですね。。

では、バフェットが長期にわたって高いリターンを上げてこれたのは何が決め手だったのでしょう?

やはり銘柄選択だったのでしょうか?

それとも投資タイミング?

いずれも違います。

それは、バフェットの代表的な投資先であるコカ・コーラやアメリカンエクスプレスの保有期間リターンを見ればわかります。

それぞれのリターンは以下の通りです。

コカ・コーラ
保有期間:1988年~現在
平均年率リターン:12.31%

アメリカンエクスプレス
保有期間:1994年~現在
平均年率リターン:12.25%

確かにS&P500の平均リターンである10.5%よりは高いものの、バークシャーの平均である20.1%には遠く及びません。

では、バークシャーはどのようにして平均20.1%という驚異的なリターンをたたき出しているのでしょうか?

実は、最大の源泉は「レバレッジ」だったのです。

バークシャーの場合は単純な借金ではなく「フロート」と呼ばれるものを実質的なレバレッジとして使っていました。

ここで、フロートについて簡単に説明しましょう。

バークシャーの主要ビジネスは損害保険事業です。

損害保険会社は、基本的に保険料を先に受領し、保険金の支払いは後で行います。

つまり、保険料を受け取ってから保険金を支払うまでの期間、自由に運用できる余剰資金が生まれます。

これをバフェットは「フロート」と呼びます。

フロートは、保険ビジネスの規模が大きくなればなるほど、入ってくるお金と出ていくお金がバランスして安定するようになります。

バフェットはこのフロートをがっつり株式に投資しています。

他人のお金を使って投資をするという意味で本質的にはレバレッジと同じです。

このようなフロートを考慮すれば、バフェットはおおよそ2倍程度のレバレッジをかけていることになります。

S&P500の平均リターン(10.5%)を2倍すると、だいたいバフェットの平均リターン(20.1%)になります。

つまり、バフェットの超過リターンの源泉は、銘柄選択でもなく投資タイミングでもなく、そのほとんどがフロートという名の「レバレッジ」に集約することができるのです。

このようなことから、資産形成がなかなかはかどりそうにない低収入の人、資産形成をスピードアップさせたい人にとって、

「理論的に最も効率的とされるインデックス長期投資に”レバレッジ”をかける」

ことが資産形成を加速させる最適解といえるでしょう。


5.レバレッジをかけた時の資産推移

ここでレバレッジの威力を確認しておきましょう。

ここではS&P500に2倍のレバレッジをかけた時の資産の推移を見てみます。

前提条件は以下の通り。

毎日積立額:1096円(積立NISA年間上限40万円÷365日)
S&P500の平均リターン:10.5%(過去平均)
2倍レバレッジのリターン:21%(10.5%×2)
レバレッジの金利:2%

結果は以下の通り。

レバレッジ_20220804

(単位:万円)
資産形成比較_20220804


ご覧の通りこれが複利の力です。

レバレッジをかけた場合、毎月3.3万円の積立を20年続けただけで20年後に資産が9,191万円になります。

これは、多くの方にとって魅力的な方法といえるのではないでしょうか。


6.レバレッジ投資のリスク

レバレッジ投資には当然リスクもあります。

例えば、元手20万円にレバレッジをかけて100万円分の投資を行った場合のことを考えましょう。

この場合、価格が20%下がって20万円分の含み損を抱えた時点で強制ロスカットされてしまいます。

当然元手の20万円も没収となります。

このようにレバレッジをかけると、短期的な暴落でロスカットになり、投資金額全てを失ってしまうリスクがあります。

期待できるリターンが大きい分、リスクも大きいのです。

なので、基本的にはレバレッジ2倍以下をお勧めします。

もし、可能な限り安全にレバレッジをかけたいという人であれば一つの目安は1.5倍です。

この場合、購入単価より67%下落しないとロスカットにならない計算となります。

過去の暴落時の高値から安値までの下げ幅は以下の通りです。

ITバブル崩壊:46%
リーマンショック:53%
コロナショック:32%
2022年インフレショック:底値で23%

これを見てもわかる通り、1.5倍程度のレバレッジであれば大暴落時でもロスカットにならない確率が高そうです。


7.レバレッジをかける3つの方法

では、普通の個人投資家がインデックス投資でレバレッジをかるためにはどのような方法があるのでしょうか?

基本的には以下三つの方法があります。

① CFD

CFDとは、Contract for Differenceの頭文字をとったもので、「差金決済取引」のことを指します。

「差金決済取引」とは、一言でいうと「差額だけのやり取りが発生する取引」です。

差額だけのやり取りなので、実際には現物での受け渡しを行いません。

例えば価格が100万円の投資商品を買って、証拠金として20万円差し入れる、といった具合です。

この場合は実質的に20万円の元手で100万円の投資商品が買えているので5倍のレバレッジがかかっていることになります。

投資商品価格が110万円になったところで決済すれば、差額である10万円の利益が発生します。

投資商品価格は10%しか上がってませんが、元手20万円に対し10万円が得られたので50%のリターンを得られたことになります。

証券会社側では先物を利用するなどして、レバレッジをかけています。


② レバレッジ型ETF

一時期「レバナス」が流行りましたが、これはレバレッジ型ETFというものです。

これも裏では先物などが使われてレバレッジがかけられています。

但しレバレッジ型ETFは一般的に長期投資には向かないとされています。

なぜならレバレッジ型ETFは、レバレッジ倍の値動きを”1日”で達成するように設計されているからです。

例えばナスダック100の1日の変動が+1%だったらレバナス(3倍)は3%になります。

1日の変動に対するレバレッジ倍なので、ナスダック100の年間のリターンが20%だとしても、レバナスのリターンはマイナスになることさえあり得るのです。

ここら辺は少しわかりにくいかもですが、いずれにしてもレバレッジ型ETFは短期トレーダー用に開発された商品なので、長期投資には向きません。

このあたりは金融庁も警鐘を鳴らしています。


③ 信用取引

これは単純に証券会社からお金を借入れる方法です。

例えば100万円にレバレッジを5倍利かせたい場合は、証券会社から400万円を借り入れて合計500万円で運用する、といった具合です。

当然金利負担が生じます。


8.おすすめはCFD

ここまで三つのレバレッジのかけ方を見てきました。

この中で、「インデックスへの長期投資にレバレッジをかける」ことを前提としたときに、最も良い方法は「1.CFD」です。

なぜでしょうか?

まず「2.レバレッジ型ETF」への投資は、文中に記載の通り長期投資には向きません。

次に「3.信用取引」ですが「1.CFD」と比べると一般的に金利負担が大きいです。

これは信用取引で単純な借入をするよりも、CFDで先物を使った方が実質的な金利負担が安くなるためです。

個別株であれば先物がないので信用取引をせざるを得ませんが、S&P500等の主要インデックスであれば先物が存在するので確実にCFDでレバレッジをかけたほうがお得です。


9.CFDでお勧めの証券会社

それではCFDで投資をしたいならどこの証券会社がいいのでしょうか?

このような時の最大のポイントは手数料と、財務的に問題ない企業か、という点です。

そういった点を踏まえて私がお勧めしているのがDMM.com証券です。





DMMをお勧めする理由は以下4点。


① 簡単7銘柄

厳選された7銘柄だけが取り揃えられています。

銘柄数が多いと逆に混乱してしまう初心者にとってはシンプルで使いやすいと思います。

当然ナスダック100(NDQ100)やS&P500(SPX500)も含まれています。


② CFDは原則固定スプレッド!!

スプレッドとはつまり手数料のことです。

それがDMMは業界でも最高水準の安さを誇ります!


③ 取引手数料いつでも0円!!

スプレッド以外の取引手数料、口座管理費は完全無料です。


④ 平日24時間安心サポート

サポート体制抜群なので、初心者の方でも安心!

DMM.com証券で口座開設したい方は以下からどうぞ!






10.初回入金額の目安

S&P500インデックスを買う場合、現在の株価が日本円で50万円程度必要です。

よって、1.5倍のレバレッジを想定するなら34万円(50万円÷1.5)、2倍のレバレッジであれば25万円程度必要です。

ただし、いきなりこんなに用意できないという人は、10万円程度入金して、5倍のレバレッジでS&P500を買ってしまって、レバレッジが1.5倍(or 2倍)になるまで徐々に証拠金を積み上げていくというやり方もあります。

但し、5倍レバレッジ状態でそこから20%下落してしまうとロスカットになってしまうのでそこは注意が必要です。

まあいずれにしても10万円、最低でも5万円は入金しておくといいでしょう。


11.まとめ

・資産形成を加速させる再現性の高いやり方は”レバレッジ”を使うこと。

・バフェットもソフトバンクGの孫社長もレバレッジを使って巨額の富を築いた。

・レバレッジは高いリターンを求められる一方強制ロスカットというリスクもある。

・インデックスの長期投資にレバレッジをかける方法でお勧めはCFD。

・CFD投資ならDMM.com証券。

・初回入金額は少なくとも10万円。





以上
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※当ブログで紹介する理論株価は、いくつかの前提条件をりろんかぶおが独自に設定している為、その前提条件次第では計算結果が異なってきます。また当ブログは、投資に関する情報を掲載していますが、特定の銘柄の売買を推奨するものではありません。また、読者が当ブログの情報を用いて行う投資判断の一切について責任を負うものではありません。
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私のポートフォリオ(2022年7月末時点)


1. りろんかぶおの基本投資方針

資本を通じて世の中に貢献すること

を基本理念とし、以下4つを満たす企業への投資を行う。


1. 今後も人々の生活に不可欠な事業を行っている企業

2. 業界内で確固とした競争優位性を持っている企業

3. 株主利益の最大化を重視する企業

4. 割安な企業


いろいろ勉強していくうちに微修正していくかもしれませんが、
大まかには変わらないと思います。


2. りろんかぶおのポートフォリオ

りろんかぶおポートフォリオ(2022_7_31時点)

今月の売買

なし。

・今月は特に動きなし。

・円安が140円/ドルに迫るくらいまで行って、7月末はついに円安の終焉を感じさせる展開に。

・為替のヘッジ(ドルショート)したいけど、今月発表される7月分の米CPIで鈍化を確認してからでもいいかなーと思ったり思わなかったり。

・なんだかんだ、今後は円高・米株高で円建てで見るとまた横ばいな気がしてる。


3. りろんかぶお vs S&P 500

<投資期間平均年率リターン>
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<前提条件>
計算方法:投資期間のキャッシュフローをIRRベースで計算
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配当込・手数料込・税引後

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プロフィール

りろんかぶお

Author:りろんかぶお
【名前】:りろんかぶお
【生年】:1987年
【出身】:千葉
【性格】:感情の起伏ゼロ。声低め。
【学歴】:東京大学大学院卒
【職業】:現在はセミリタイアし専業投資家。元総合商社勤務(M&A等)
【資格】:証券アナリスト
【趣味】:投資・麻雀・ランニング
【目標】:資本を通じて社会に貢献すること


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